4年に一度のお祭りが終わり感じたことがある

ワールドカップロシア大会が終わって約1か月が経とうしているが、書店にはワールドカップを振りかえる書籍が多数売られている。
申し訳ないが立ち読みなどしてみていろいろ思い出すことがあるが、個人的にはネイマールでも話題になっていたがペナルティエリア内で倒れて大げさに痛がる姿である。
選手はエリア内に入ると急に足腰が弱くなるように倒れてPKを貰おうとする。中には本当に接触して怪我をする選手もいるが多くは演技が多いと思えるのは私だけでなないと思う。審判が近づいて来ると痛みが治まったかのように審判の方を見てジャッジを見守り、PKの判定が出ないとさっさと歩いて所定の位置に行く。さっきあれほど痛がっていたのに。名演技も一流の選手の証なのだろう。チームの勝利に貢献するPKを貰えば査定も上がるのかもしれないがちょっと腑に落ちない。
これと正反対だったのが中田英寿だったと思う。接触されてもなかなか倒れない彼の姿が立派に思えた。
ビートたけしさんがサッカーがどうも好きになれない理由を語っていたのを思い出すが、まさにこのシミレーションです。この反則を見抜く審判の更なる技術向上を願いたいものですね。tbc スーパー脱毛 顔 料金